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2012年04月15日 (日) 11:13 | 編集
1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 14:13:09.91 ID:p6Wwmiw+0
なにもかも空しい

前スレ
結局ジーコジャパンてなんだったの
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1276532092/

2 :3:2012/01/23(月) 14:47:50.97 ID:enpNuC2v0
ジーコジャパンとは・・・
史上最も期待感が高く、W杯までの過程で日本サッカーを盛り上げた代表チーム

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 15:53:48.50 ID:HJ8odpX10
ジーコが監督をした日本代表に対する世界からの目

バビド・ハリルホジッチ (元ディナモザグレブ監督、元コートジボアール代表監督、選手として元フランスリーグ得点王(2回)、元ユーゴスラヴィア代表)

「日韓、ドイツと2大会連続でW杯における日本の戦いぶりは見させてもらった。日本のチーム力は4年前よりも明らかに低下していた」

ゲルシャコビッチ(ロシア代表コーチ)

「メンバーは4年前とほとんど同じなのに、今回はぜんぜんモチベーションを感じなかった。
 2002年のチームならオーストラリアには勝っていただろうに」

ダリオ・シミッチ(クロアチア代表で1998、2002、2006の3度W杯出場、ミランでCL2回優勝)

1998年の日本代表との比較
「8年前のチームのほうがアグレッシブだったと思いますね。もっと強かったし、もっと熱かったし、もっと速かった。
 準備も今回よりできていたと思います」

ギド・ブッフバルト(元浦和レッズ監督、元ドイツ代表、選手として1990W杯優勝)

「オーストラリア戦の敗北はジーコ1人の敗戦みたいなもの」

これらの意見を総合すると~

2006年の日本代表はジーコという無能監督に率いられたために、2002年のトルシエジャパンはおろか、1998年の岡田ジャパンよりも弱い
と評価されるほど弱体化させられていた。自国開催なのか、中立地開催なのか、云々ではなく、
まずは無能監督によってチーム自体が弱体化させられていたことが大問題というのが世界の評価。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 18:42:40.28 ID:HBIQgaG60
>>2
「3」と名乗り毎回ウソを書き並べるアホの正体判明。

ジーコ擁護者の本当の目的は日本人選手の悪口を書くこと。
その正体は「本物の日本人」ではない、どこかの国の奴らであることの実例がまたひとつ。


24 名前:3 投稿日:2010/05/27(木) 07:09:41 ID:6hdJBtAa0
もうジーコに濡れ衣着せて事実隠蔽をした日本サッカーのことなんて知らない
勝手にしろ

俺はW杯では日本じゃなくて韓国を応援するから


6 ::2012/01/23(月) 21:15:32.64 ID:Wrc3IQw/O
サッカー専門誌やサポーターは予選の頃からジーコを不安視していたけど、テレビメディアや解説者はサッカー協会と争いごとをしたくないから、ジーコを擁護し続けたよね。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 21:32:19.96 ID:CIFkjrj80
ジーコ監督のコストパフォーマンスの悪さは驚異的

日本代表監督としての年棒1億8000万円 × 4年 = 7億2000万円

一方、トルシエ、岡田は
トルシエ  1億2000万円 × 4年 = 4億8000万円 
岡田武史    8000万円 × 4年 = 3億2000万円

岡田の在任期間は4年もないが、もし4年間就任していたと仮定してもこの程度。

3人のW杯本大会GLでの勝ち点1あたりのギャラは

トルシエ(勝ち点7)      6857万円
ジーコ (勝ち点1)   7億2000万円 
岡田  (勝ち点6)      5333万円

ひとりだけコストパフォーマンスの悪いギャラ泥棒がいるな。


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 23:09:26.37 ID:k13qWnC30
オーストラリア代表
1974年西ドイツW杯 2敗1分 0得点5失点
その後、2006年まで連続して大陸予選敗退
2006年ドイツW杯 32年ぶりの出場。日本戦がW杯初勝利。

つまり日本戦に臨む前まではW杯本大会で1勝もしたことがなかった未熟な代表チーム。
さらにチームの中心選手、ビドゥカはケガあけで大不調中。(エースと言われながら結局、ドイツ大会では無得点)
同じく中心選手のキューエルは2005ー2006シーズンを通じてケガに悩まされ、こちらも絶不調中。

クロアチア代表
1998年フランスW杯 初出場 3位
2002年日韓W杯 1勝2敗 GL敗退
2006年ドイツW敗 0勝1敗2分 GL敗退

フランスW杯3位の黄金世代はもはやおらず、世代交替もスムーズにできていない。
そしてクロアチアの2006年のコンディション状態はこんな感じ

クロアチア・サッカー協会が収益を上げるためにワールドカップ前に親善試合を組みすぎてしまい、
選手達は移動ばかりが続いて疲労が重なってしまいました。
6月に入ってからは食中毒も発生し、劣悪なコンディションで迎えた初戦のブラジル戦。
最初から初戦を捨て試合にし、日本とオーストラリアの試合で勝点6を得るシナリオが現実的だったのですが、
ブラジルとのガチンコ勝負に挑み、好試合ながら0-1で敗北。そして灼熱のニュルンベルクにおける日本戦と繋がったわけでした。
(クロアチアサッカーニュースより)

クロアチアは欧州予選を勝ち抜いてきた中堅国(シード国ではない)。
そういう意味で2010年のデンマークと同等レベルの国。
しかも、上記のような劣悪コンディションにあったのだから日本代表が勝つことは十分に可能だった。
まともなチーム作りとまともなコンディショニングができる、まともな監督にさえ率いられていれば。
あ~あ、監督がジーコでさえなかったら!!

9 ::2012/01/24(火) 11:16:01.93 ID:bM/yl+eI0
監督としてはあれだったな

10 ::2012/01/25(水) 20:49:33.00 ID:jT2tcTksO
W杯のルールでテクニカルエリアに出てもいいのは監督だけだった。だからジーコは自身の通訳役にもなれる守備に不安がある三都主と独善的中田ばか英を使い続けたようだ。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/25(水) 23:52:33.20 ID:OIkAZ3ps0
現状の日本代表がW杯本大会においてシード国から勝ち点を奪うのは至難のワザ。
したがって、GLにおけるシード国ではない中堅国との対戦でどれだけ勝ち点を取れたのか?が
代表監督の能力を測るひとつの目安になる。

トルシエ 2002年 対ベルギー、対ロシア、対チュニジアで2勝1分 勝ち点7
(もし、ベルギーの替わりがシード国だった場合は勝ち点6、チュニジアあるいはロシアの替わりがシード国だった場合でも勝ち点4)

ジーコ  2006年 対オーストラリア、対クロアチアで1分1敗   勝ち点1

岡田   2010年 対カメルーン、対デンマークで2勝       勝ち点6

ひとりだけ中堅国相手でも勝ち点1しか取れなかった無能の害悪が混じってるな。


12 ::2012/01/26(木) 04:12:54.94 ID:l++U2SKOO
中田がちょっとな

13 ::2012/01/26(木) 10:01:49.85 ID:CjgQWHqw0
中田がいなきゃサッカー盛り上がらん

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/26(木) 16:45:58.73 ID:XjeYAsuc0
歴代の日本代表監督の中で最も広告代理店、大手メディア、スポンサー企業の意向を受け入れていたのがジーコ。

海外組偏重は、海外組選手が出場すればテレビ中継の視聴率が取れる、というテレビ局&広告代理店の意向。
スタメンの前日発表も、海外組出場を前日に発表し、メディアでそれを煽れば、テレビ中継の視聴率が上がる、というこれもテレビ局&広告代理店の意向。
代表候補になっている選手といっしょにCMに出演するという、代表監督としてあるまじき行動も、広告代理店からの要望に応じた結果。
これにより、特定選手の代表入りが既成事実となり、代表をめざす選手同士の競争意識が疎外されるという悪影響があった。

そして、ジーコが卑怯だったのは、4年間、広告代理店、スポンサー企業、メディアに言いなりの行動をとっていたくせに
ドイツW杯で惨敗すると、一転して態度を変え、自己弁護のために、テレビの中継時間が理由でキツい戦いだった、などと発言したこと。
これには多くの人が呆れた。

15 ::2012/01/28(土) 10:56:56.53 ID:n8ynBNJOO
日本は「華麗な技術」で戦うのではなく、「運動量」や「組織力」を活かした、頑張るサッカーでないと、まだまだ世界の強豪と戦えないのに。 ジーコはそれを見誤った。

16 : :2012/01/28(土) 12:28:43.55 ID:fL6RWndo0
ドイツW杯前に中田英寿が三浦知良との対談でこぼした一言が
多くを物語っている。
「ジーコは日本選手が個人技で二人でも三人でも抜いていけるという、間違った認識をしている。」

日本を知っていることが選考理由の一つだったはずだったのだが。
さらに言えば、ジーコは日韓大会の日本代表にプロ意識を強く感じていたそうだが、ドイツ大会後には
「日本選手のプロ意識の欠如」を
嘆いている。
自国開催の上げ底効果を見くけない節穴だったのか、あるいは
ジーコの指導を4年も受けるうちに、選手からプロ意識が奪われて
しまったのか。
本当になんだったんだろう?

17 ::2012/01/28(土) 15:45:17.60 ID:p0o7zBaSO
>>13
2010は盛り上がったな
2006の最後のシーンは最悪だったけど

18 ::2012/01/29(日) 13:38:22.42 ID:UzVK8r7OO
ジーコジャパン
= 監督経験のなかったジーコの監督力、戦術なし。
ヒディンクオーストラリア =W杯歴戦の名将、戦術多彩。

結局この差が
日本対オーストラリア
で出ただけ。

第一、ヒディンククラスの名将とジーコジャパンはガチの対戦経験もなかった。
クロアチアもクラニツァルの無能親父だし
ブラジルも名将とはいえない。

あのグループではヒディンクの実績、戦術は飛び抜けてた。

結局 順位は監督力が影響した感じになったよな。


19 ::2012/01/29(日) 18:08:46.85 ID:uY8sQoe1P
そういえば、前任のトルシエに対しては「W杯ベスト8以上の経歴がないのに、
ベスト8入りなんて無理だ」なんていう声もあったのに、その後任が
ドが付く素人って、何の冗談だよな。選手任せが破綻してフォールバックに
踏み切るのがW杯期間中って、素人ならではだよな

20 ::2012/02/04(土) 14:34:48.47 ID:t587PQRXO
中田がちょっとな

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/02/04(土) 15:07:41.07 ID:Y6vl0lqP0
日本人の悪口を書く、ということだけが目的でこのスレに現れ
中田を誹謗しているチョンがいるみたいですなあ。

22 :.:2012/03/02(金) 15:46:45.72 ID:hdDqSHK9i
若くして史上最強になったトルシエの時、トルシエ批判して自由とか曖昧なこと言い出してた奴はアンチジャパンでしょ。
何もしないジーコが監督になって弱体化して陰でほくそ笑んでたんだろう。

どんな監督で強くなってどんな監督で弱くなるか日本代表を見てきていれば、
普通、もっと規律に厳しい監督を、とかもっと百戦錬磨あるいは新進気鋭の戦術家を、とかなるだろうに。
何もしないジーコ。ありえません。

23 :.:2012/03/21(水) 10:12:02.40 ID:TztZMZUPi
ユース上がりの非常に若い構成ながらトルシエで急激に強力なチームになった日本代表のさらなる脅威を潰すためにアンチジャパンによって用意された監督、
それが「自由」とか言う意味不明なフレーズで担ぎ出された何もしないジーコ。

24 ::2012/04/13(金) 14:21:21.42 ID:Rz+zHrsd0
結局中田がガンだった。こいつがあがりすぎ。ピッチ外でもオカマ特有のピリピリ感だすし、しかも自分もずっとベンチのくせにw

25 :.:2012/04/13(金) 14:29:57.90 ID:QdkFJIyYi
>>24

トルシエの時は中田がいても強かったよ(いなくても強かったけど)。
よって原因は中田に非ず。

ガンはズバリ「監督ジーコ」だよ。

チームを最も強くさせるポジションに何もしないのが居座っている。
そりゃ弱くもなる。

26 ::2012/04/13(金) 15:13:10.73 ID:QoPYwlzoO
なぜ里内の名前が出ていない

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/04/13(金) 19:58:45.93 ID:qpR54u000
中田がガンって言うより本番で選手間の意思統一がチグハグだったのが問題じゃね
中田の言うことだって間違いではなかったわけで。

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